9. 税理士及び税理士法人等

 キーワードを入力することで、「よくある質問(Q&A)」内を検索することができます。
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  1. 税理士及び税理士法人等が、e-Taxの利用を始める場合の手続はどのようになりますか。
  2. 税理士及び税理士法人等がe-Taxを利用して税務代理を行う場合、電子申告等開始届出書をどの税務署に提出するのですか。関与先の納税者ごとに、それぞれの所轄税務署に提出する必要がありますか。
  3. 税理士及び税理士法人等が申告等データを作成し、送信する場合、関与先の納税者も電子申告等開始届出書を提出する必要はありますか。また、電子証明書も必要ですか。
  4. 社員税理士や所属税理士も、電子申告等開始届出書を提出して利用者識別番号等を取得する必要がありますか。
  5. 申告等データを送信する際に、税理士法第 30条に規定する税務代理権限証書や同法第33条の2に規定する計算・審査事項等を記載した書面も電子データの形式で送信することができますか。
  6. 税理士及び税理士法人等が作成した申告等データを納税者が送信した場合、税理士及び税理士法人等は受信通知によりその内容を確認できますか。また、税理士及び税理士法人等が送信した場合はどうですか。
  7. 社員税理士又は所属税理士が関与先の申告等データを送信する場合、誰の電子証明書を添付すればいいのですか。
  8. 税理士及び税理士法人等が、1月以降に新規の関与依頼を受け、開始届出書を提出した場合、予定納税額等や中間納付税額等が記載されている確定申告等に関するお知らせは、メッセージボックスに格納されますか。
【税理士用新電子証明書関係】
  1. 新たな税理士用電子証明書を取得しました。今まで使っていたものから変更するにはどのようにすればいいですか。
  2. 平成29年1月から発行が開始された新たな税理士用電子証明書をe-Taxに再登録しましたが、登録後いつから使用できますか。
  3. 平成29年1月から発行が開始された新たな税理士用電子証明書を2枚持っていますが、e-Taxソフト等を使用する際はどちらを使用してもいいですか。
  4. 平成29年1月から発行が開始された新たな税理士用電子証明書は、引き続きこれまでのICカードリーダライタで利用できますか。

【税理士業務に係るe-Tax利用の簡便化関係】

  1. 税理士等による代理送信は、マイナンバーカード方式やID・パスワード方式の対象ですか。
  2. 税理士等による代理送信においても、個人納税者が本人のメッセージボックスを閲覧するためには電子証明書が必要ですか。
  3. 個人である税理士等が自身のメッセージボックスを閲覧する場合も電子証明書が必要ですか。また、税理士法人の場合はどうなりますか。
  4. 個人納税者に係る「申告のお知らせ」の転送設定とは何ですか。
  5. 「申告のお知らせ」の転送設定の対象は税理士法人でもよいのですか。
  6. メッセージボックスの閲覧の都度、電子証明書での認証が必要ですか。
  7. 平成30年12月以前に受信した受信通知等を閲覧する場合も電子証明書が必要となるのですか。
  8. 転送設定は毎年、設定しないといけないのですか。
  9. 個人納税者による委任関係の登録後、税理士等による委任関係の承認が可能となるまでに、どれくらい時間がかかりますか。
  10. 税理士等による委任関係の承認後、「申告のお知らせ」の転送設定が完了するまでには、どれくらい時間がかかりますか。
  11. 「申告のお知らせ」の格納時期を過ぎて転送設定を行った場合でも、「申告のお知らせ」は転送されますか。
  12. 税理士等がID・パスワード方式を申請して自身の申告等データをID・パスワード方式により送信することは可能ですか。

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