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地方公共団体でe-Taxを利用する場合

 地方公共団体でe-Taxを利用する場合、地方公共団体においてe-Taxソフトを利用して電子申告・申請等をするためには、地方公共団体組織認証基盤(LGPKI)の職責証明書を利用可能な環境を用意していただくこと及びそのパソコンがインターネット環境に接続可能であることが前提となります。

 また、e-Taxソフトを利用するには、事前に利用者識別番号等を入手し、パソコンにe-Taxソフトをインストールする必要があります。

 ご利用に当たっては、
 ・「消費税等申告書及び法定調書等のe-Taxによる作成マニュアル(地方公共団体向け)」(PDF形式:約12,797KB)
 ・「地方公共団体向けご利用に当たって必要となる事項」(PDF形式:約392KB)
 ・「地方公共団体消費税等電子申告義務化周知用チラシ」(PDF形式:約522KB)
をご確認ください。

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