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エラー解決(トラブルシューティング)

更新日:令和2年7月1日

インターネットバンキングやATMで電子納税をした場合にエラーとなりますが、どうすればいいですか。

よくある原因としては、次の事象が考えられます。

  1. 入力した値が正しくない。
    「収納機関番号」欄に「00200」、「納付番号」欄に利用者識別番号(16桁)、「確認番号」欄に納税用確認番号(6桁)、「納付区分」欄に納付区分番号(10桁)を入力してください。なお、納付区分番号の有効期間は受信通知の格納日から2ヶ月間です。
  2. 納税用確認番号がわからなくなった。
    納税用確認番号がわからなくなった場合は、納税用確認番号を更新した後で、電子納税を行ってください。
    納税用確認番号の更新については、e-Taxホームページから受付システムにログインし、「納税用確認番号等登録・更新」から納税用確認番号(半角数字6桁)を入力して「実行」をクリックします。
    ※納税用確認番号がロックした場合も、納税用確認番号の更新後に電子納税を行ってください。
  3. e-Taxの受付システムへログインするための暗証番号を変更又はスキップしてから3年以上経過している。
    e-Taxにログインの際に、「暗証番号変更」画面が表示された場合は、暗証番号を変更又はスキップしてください。
    同一の暗証番号を3年間使用して、暗証番号を変更又はスキップしていない状態では納税用確認番号は使用できませんので、暗証番号の変更又はスキップ後に電子納税を行ってください。