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平成31年1月4日から開始するe-Taxの主な利便性向上施策等について(平成31年1月4日)

 平成31年1月4日(金)から利用開始となる、e-Taxの主な利便性向上施策等についてお知らせします。

 1 e-Tax利用の簡便化

 マイナンバーカード方式及びID・パスワード方式のご利用が可能となりました。
 詳しくは、「e-Tax利用の簡便化の概要について」をご確認ください。


 2 メッセージボックスのセキュリティ強化

 個人納税者に係るe-Taxのメッセージボックスの閲覧について、原則マイナンバーカード等の電子証明書が必要となりました。
 詳しくは、「メッセージボックスのセキュリティ強化について」をご確認ください。


 3 e-Taxアプリ

 e-Taxソフト(SP版)において、主にメッセージボックスのセキュリティ強化への対応を目的としたアプリの提供を開始しました。
 詳しくは、「e-Taxアプリについて」をご確認ください。


 4 e-Taxの暗証番号変更の任意化

 e-Taxの暗証番号を3年間変更していない利用者は、暗証番号の変更が必須となっていましたが、任意としました。


 5 送信容量の拡大

 e-Taxにより申告等データの送信を行う際の送信容量について拡大しました。
 詳しくは、「e-Taxの送信容量の拡大(PDF形式:約92KB)」をご確認ください。


 6 e-Taxの利用可能時間の拡大

 e-Taxの利用可能時間が拡大しました。
 詳しくは、「e-Taxの運転状況・利用可能時間」をご確認ください。

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