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源泉徴収票等作成ソフト利用手順

源泉徴収票等作成ソフトの利用手順は以下のとおりです。


1.  「源泉徴収票等作成ソフト」を実行すると、以下の初期画面が表示されますので、初期画面の内容をご確認いただき、作成年分及び作成帳票を選択し、「次へ」をクリックしますと帳票の入力画面が表示されますので、交付用ファイルの入力を行います。

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2.  次に、画面の下部にある電子証明書、保存先、ファイル名等の内容の入力を行います。すべての入力が終わりましたら、「データの保存(署名付与)」をクリックしますと、入力内容のチェックを行った後、電子署名を付与した交付用ファイルが作成されます。

(注) 他メディアを選択した場合のみ「パスワード」欄の入力を行います。

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3.  初期画面の「交付用ファイルの表示方法等について」をクリックしますと、交付用ファイルの表示に際しての説明事項が表示されます。

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