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利用者識別番号や暗証番号をお忘れになった場合は

 e-Taxのご利用に当たって必要となる利用者識別番号や暗証番号をお忘れになった場合は、変更等届出書を提出する必要があります。
 ※ 秘密の質問と答えを登録済みの場合は、暗証番号の再設定をオンラインで行うことができます(変更等届出書を提出する必要がありません。)。

 変更等届出書については、以下の手順に沿ってオンラインで提出することができます。
 なお、送信後に表示される送信結果画面については、必ず保存又は印刷を行ってください。

 届出書の提出後、後日、税務署から送信した届出の内容に応じた通知書が送付されます。

1 利用環境等の確認

 オンラインでの変更等届出書の提出に当たっては、各種利用規約及び推奨環境を事前に必ずご確認ください。

ハードウェア

  • CPU:Pentium4(1.6GHz)以上(又はその相当品)
  • メモリ:512MB 以上
  • ハードディスクドライブ(HDD):2GB以上の空きエリア
  • 画面解像度:1024 × 768以上

Windowsをご利用の方

OS ブラウザ
  • Microsoft Windows Vista
  • Microsoft Internet Explorer 8
  • Microsoft Internet Explorer 9
  • Microsoft Windows 7
  • Microsoft Internet Explorer 8
  • Microsoft Internet Explorer 9
  • Microsoft Internet Explorer 10
  • Microsoft Internet Explorer 11
  • Microsoft Internet Explorer 10
  • Microsoft Internet Explorer 11

Macintoshをご利用の方

OS ブラウザ
  • Mac OS 10.6
  • Safari 5.1
  • Mac OS 10.7
    ※「64bit」に限ります。
  • Safari 6.0
  • Mac OS 10.8
  • Safari 6.0

  ※ サポートが終了しているOS等を含め、上記以外は推奨環境外となりますので、使用できないおそれがあります。
  ※ WWWブラウザは、Windows及びMacOS10.6では32bit版を、MacOS10.7以降では64bit版をご利用ください。
  ※ OSについては、いずれも日本語版であることが必要です。
  ※ インストール・アンインストール・バージョンアップを行う際には、管理者権限が必要となります。


  • (注1) Microsoft Windows Vista、7、8、8.1及び Internet Explorer 8以降をご利用の方は、留意事項をご確認の上、e-Taxをご利用ください。
  • (注2) Windows 8ご利用の方は、「デスクトップモード」でご利用ください(ModernUIではご利用になれません。)。
  • (注3) Microsoft Windowsの64bit版をご利用の場合、e-Taxソフトをご利用になれない場合がありますので、ご注意ください。
  • (注4) 当コーナーのご利用に当たっては、ブラウザのJavaScript機能がオンである必要があります。
  • (注5) 当コーナーのご利用に当たっては、ブラウザの「ポップアップブロックの設定」のフィルタレベルが「中」以下である必要があります。

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2 ルート証明書のインストール確認

 オンラインでの変更等届出書の提出に当たっては、ご利用のパソコンにルート証明書がインストールされていること及び信頼済みサイトに登録されていることが必要となります。
 詳しくは、「ルート証明書のインストール」をご覧ください。

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3 変更等届出書の作成・提出

 1及び2の確認がお済みの方は、以下のボタンから変更等届出書の作成・提出へお進みください。
 ボタンをクリックした後に表示される画面で、「利用者識別番号等忘失」を選択し、作成・提出してください。

【参考】

  •  上記(利用者識別番号や暗証番号の忘失)以外の場合は、上記1及び2の内容の確認後、3の「変更等届出書の作成・提出」ボタンをクリックした後に表示される画面で、「その他の変更届出」を選択して作成・提出が可能です。
  •  変更等届出書については、書面による提出も可能です。書面で提出する場合は、「書面による開始(変更等)届出」をご確認ください。

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