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公的個人認証サービスの電子証明書の有効期限等の確認について

 e-Taxで申告等の手続を行うには、一部の手続を除いて電子証明書が必要となっています。
 この電子証明書について、有効期限の満了などにより電子証明書が失効となった場合にはe-Taxをご利用いただけませんので、以下の点をご確認ください。
 (注) 公的個人認証サービス以外の電子証明書を利用している場合は、各発行機関へご確認ください。

1 電子証明書の失効事由について

 公的個人認証サービスの電子証明書に以下の事由が生じた場合には電子証明書が失効します。
 なお、電子証明書の詳しい内容は、以下のリンクから「公的個人認証サービス ポータルサイト」でご確認ください。

  • 電子証明書の有効期間(3年間)が満了した場合
  • 氏名、生年月日、性別、住所が変更になった場合
  • 電子証明書の失効申請をした場合

 ○ 公的個人認証サービス ポータルサイト(外部リンク)

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2 電子証明書の有効性の確認について

 電子証明書の有効性を確認するには、公的個人認証サービスが提供する「利用者クライアントソフト」を用いて確認することができます。
 なお、利用者クライアントソフトの取得方法や利用方法に関しては、以下のリンクから公的個人認証サービスポータルサイト(外部リンク)でご確認ください。

 ○ 電子証明書の有効性の確認方法 (外部リンク:公的個人認証サービス ポータルサイト)

 ○ クライアントソフトのダウンロード方法 (外部リンク:公的個人認証サービス ポータルサイト)

  • (注1) 電子証明書が失効していた場合には、電子証明書を取得した市役所等の窓口において、更新手続が必要となります。詳しくは、電子証明書を取得した市町村へお問合せください。
  • (注2) カードに表記されているのは住基カードの有効期限(10年間)です。電子証明書の有効期限(3年間)ではありませんので、ご注意ください。

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3 電子証明書の更新後の手続について

 電子証明書の更新を行った場合には、更新した電子証明書をe-Taxに再度登録していただく必要があります。
 なお、電子証明書の登録方法については以下のリンクからご確認ください。

 ○ e-Taxソフトからの電子証明書の登録

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