Microsoft Edgeをご利用の方へ(令和1年6月3日)

 Microsoft Edgeでのe-Tax利用において、電子署名をする際に必要となるEdge機能拡張について、軽微な修正を行い令和1年6月3日に最新版をMicrosoft Storeに掲載しましたので、同日以降、Microsoft Storeの設定で、「アプリを自動的に更新」を有効にしている方については、Microsoft Edgeを表示したタイミングで自動更新されます。
 なお、Microsoft Storeの設定で、「アプリを自動的に更新」を無効にしている方は、以下の表のリンク先から最新版のEdge機能拡張をインストールしてください。
 初めてEdge機能拡張をご利用される方は、よくある質問「「Microsoft Edgeでe-Taxソフト(WEB版)やNISAコーナーなどの各種コーナーを利用するに当たっては、 事前にMicrosoft Storeへアクセスし、専用のEdge機能拡張をダウンロードする必要があります 」とありますが、どうすればいいですか。」に掲載している手順に従って、最新版のEdge機能拡張をインストールしてください。


【バージョンアップの対象】

各種コーナーの名称 Edge機能拡張アプリケーション名称
e-Taxソフト(WEB版) e-Taxソフト(WEB版) Edge用AP
NISAコーナー e-TaxNISAコーナー Edge用AP
FATCAコーナー e-TaxFATCAコーナー Edge用AP
多国籍企業情報の報告コーナー e-Tax多国籍企業情報の報告コーナー Edge用AP
CRS報告コーナー e-TaxCRS報告コーナー Edge用AP

【バージョンアップ版のインストール完了後の画面例:e-Taxソフト(WEB版)の場合】

 バージョンアップ版のインストール完了後、「e-Taxソフト(WEB版)Edge用APが追加されました。次のことができます...」と画面が表示されますので、「有効にする」ボタンをクリックします。

  インストール完了後の画面

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