ブラウザのセキュリティ設定について【Microsoft Windows 7、8、8.1をお使いの方】

 源泉徴収票等作成ソフトを利用するためのブラウザの設定方法は以下のとおりです。

  • (注) 源泉徴収票等作成ソフトを利用した後は、元の設定に戻してください。

設定手順

 Microsoft Internet Explorer(以下、IEといいます。)の「ツール」メニューから「インターネットオプション」を選択します。

Microsoft Internet Explorer(以下、IEといいます。)の「ツール」メニューから「インターネットオプション」を選択します。

次のステップへ

 「セキュリティ」タブの「ローカルイントラネット」を選択した状態で、「サイト」ボタンをクリックします。

「セキュリティ」タブの「ローカルイントラネット」を選択した状態で、「サイト」ボタンをクリックします。

次のステップへ

 「イントラネットのネットワークを自動的に検出する」のチェックを外し、「ほかのゾーンに指定されていないローカル(イントラネット)のサイトをすべて含める」、「プロキシ サーバーを使用しないサイトをすべて含める」、「すべてのネットワークパス(UNC)を含める」をチェックした上で、「OK」ボタンをクリックします。

「イントラネットのネットワークを自動的に検出する」のチェックを外し、「ほかのゾーンに指定されていないローカル(イントラネット)のサイトをすべて含める」、「プロキシ サーバーを使用しないサイトをすべて含める」、「すべてのネットワークパス(UNC)を含める」をチェックした上で、「OK」ボタンをクリックします。

次のステップへ

 「セキュリティ」タブの「ローカルイントラネット」を選択した状態で、「既定のレベル」ボタンをクリックします。

「セキュリティ」タブの「ローカルイントラネット」を選択した状態で、「既定のレベル」ボタンをクリックします。

次のステップへ

 セキュリティのレベルを「中低」に設定し、「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックします。

セキュリティのレベルを「中低」に設定し、「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックします。

次のステップへ

 「スクリプトを実行しても安全だとマークされていないActiveXコントロールの初期化とスクリプトの実行」欄の「有効にする」を選択し、「OK」ボタンをクリックします。

「スクリプトを実行しても安全だとマークされていないActiveXコントロールの初期化とスクリプトの実行」欄の「有効にする」を選択し、「OK」ボタンをクリックします。

次のステップへ

 下記のメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックします。

下記のメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックします。

次のステップへ

 「適用」ボタンをクリックし、「OK」ボタンをクリックします。

「適用」ボタンをクリックし、「OK」ボタンをクリックします。

次のステップへ

 上記設定が完了後、IEを閉じ「コントロールパネル」を開き、「ユーザーアカウント」を選択します。

上記設定が完了後、IEを閉じ「コントロールパネル」を開き、「ユーザーアカウント」を選択します。

次のステップへ

 「ユーザーアカウント制御設定の変更」を選択します。

「ユーザーアカウント制御設定の変更」を選択します。

次のステップへ

 表示された「ユーザーアカウント制御」のメッセージにて、「はい」ボタンをクリックします。

表示された「ユーザーアカウント制御」のメッセージにて、「はい」ボタンをクリックします。

次のステップへ

 「ユーザーアカウント制御の設定」画面にて「常に通知する」になっている場合は「通知しない」に変更し「OK」ボタンをクリックします。

「ユーザーアカウント制御の設定」画面にて「常に通知する」になっている場合は「通知しない」に変更し「OK」ボタンをクリックします。

「ユーザーアカウント制御の設定」画面にて「常に通知する」になっている場合は「通知しない」に変更し「OK」ボタンをクリックします。

次のステップへ

 表示された「ユーザーアカウント制御」のメッセージにて、「はい」ボタンをクリックします。

表示された「ユーザーアカウント制御」のメッセージにて、「はい」ボタンをクリックします。

次のステップへ

 上記設定が完了後、Windowsを再起動してください。

上記設定が完了後、Windowsを再起動してください。

ページ先頭へ